3/20 13:30~14:30

としまミュージアム寄席2016

立川談笑 &
立教大学落語研究会 何遊亭萬年

<入場無料>
11:00(歌謡ライブ開場30分前)より、公会堂正面から順番にお並びいただくこととします。一部関係者席以外は全席自由となっておりますが、定員に達し次第、入場をお断りする場合もございますので、あらかじめご了承ください。
また、途中(休憩時間13:00〜13:30)での入退場をご予定されていらっしゃるお客様は、できるだけ2階の座席に着席されますようお願致します。

数多くの落語会で区民を楽しませてきた豊島公会堂。
落語通とビギナーが同時に楽しめる改作落語でおなじみの立川談笑が登場!
豊島公会堂最後の落語会を飾る!

立川談笑(たてかわだんしょう)
1965年、東京都江東区北砂出身。
早稲田大学法学部卒業後、92年に立川談志に入門、談生を名乗る。
96年、二つ目になり6代目立川談笑を襲名。
2005年に真打昇進。
06年、国立演芸場の6月上席で、83年の落語協会脱会以後、立川流としては初定席を勤めた。
テレビやラジオのレポーターとしても活躍中。
代表作といわれる『シャブ浜』など、古典の改作を得意とし、おなじみの定番もただでは済まされぬ爆笑ネタに。
独演会は常に完売の人気者で、国立演芸場では、月例の独演会も開催。 出囃子は『野球拳』


立教大学落語研究会
何遊亭萬年(なにゆうてい まんねん)
立教大学落語研究会第53代会長。現在大学3年生。
すでに持ちネタも30ほどあるという、フレッシュで将来有望な学生さんが、寄席の前座を務めます!